東京都議会議員
前台東区議会議員(前副議長)
鈴木 純
39歳

住んでて良かった
ずーっと住みたい街づくり

【東京都議会議員選挙2021台東区】
鈴木純/区民目線で東京都と台東区の連携を!

ご挨拶

2021年5月
日頃より地域の皆様には大変お世話になっております、台東区議会の鈴木純です。

新型コロナウイルス感染症拡大により苦しまれている多くの方々をしっかりとお支えするとともに、同感染症によってお亡くなりになられた全ての方々に心から御悔み申し上げます。この状況の早期の収束をさせるべく、邁進して参ります。

癌で亡くなった父の遺志を継ぎ、私の父が大変お世話になった方々、生まれ育ててくれた台東区への恩返し、色々な事でお困りになられている区民の為に働かせて頂きたい。そんな想いで10年前に行なわれた台東区議会議員選挙に立候補し、皆様によって初当選をさせて頂きました。
この10年間、地域の身近な課題解決をはじめ、様々な事に取り組んで参りました。
例えば、災害、水害対策、観光バス対策、シェアサイクルの推進、ICT教育の充実、待機児童対策、産後ケアの拡充、キャッシュレス化の推進、障害者支援、不妊に悩む方への支援、など、多岐に渡ります。
地域の方々から、様々な要望を日々頂いている中で、国に関しては、松島みどり・辻清人 両代議士と、区の事に関しては服部区長と共に創りあげて参りました。
そして、都に関しては・・・現在、台東区には相談できる都議会議員が私にはいないのです。

このコロナ禍だからこそ、服部区長と連携し、本当の意味で「区と都をつなぐ」人間がいれば、区民の皆様のご期待により応えられると確信し、その役目となる為、昨年、私は同志の方々から賛同を得て現在に至ります。

私、個人を応援してくれる人がいる、私を応援してくれる仲間の区議がいる、自民党を応援してくれる人がいる、その想いを乗せて全力で突き進んで参りますので、どうか皆様方のご指導、宜しくお願い申し上げます。

時節柄、くれぐれもご自愛頂きますことを心からご祈念致します。

プロフィール

鈴木 純(すずき じゅん)
誕生日:1982年6月11日
出身地:東京都台東区 
血液型:A
父の実家、浅草2丁目で営んでいた洋品店 スズキヤの長男として生まれました。(姉が1人います)
台東区立 玉姫保育園、浅草小学校、浅草中学校(旧 蔵前中学校)、私立京華商業高等学校、専門学校 日本スクールオブビジネス21を卒業し、会社員として働く傍ら、日本大学に編入学。
2011年4月の統一地方選挙において、父である 故・鈴木昭司の後継として28歳で初出馬し、区議会議員選挙に初当選(トップ当選)。
区議会では現在3期目において副議長(令和元年5月〜令和3年5月)を務める(議会ICT協議会 会長)。
地域では、浅草公園町会の青年部長を務め、若手で組織された浅草南部十六ヶ町青年連合会に所属し、地域活性化に尽力し、日本堤消防団(第一分団)では、部長を務め(過去、消防ポンプ操法で都大会出場)、地域の安全に寄与。ボーイスカウト台東七団では青少年健全育成に力をそそいでます。
また、自民党台東総支部青年部長を務め、深谷隆司先生に師事し、自民党政経塾 第15期、温故知新塾生としても学ぶ。

家族は妻(介護福祉士の資格保有)、長男(2歳)。
お祭り大好きです。
地元の三社祭で、町会の青年部長が御神輿の上で拍子木を叩いている姿に憧れ、16歳の時に浅草公園町会の青年部に入部。夢が叶い、現在は青年部長(父も青年部長)として町会活動を行っています。
色々なお祭りにも御神輿を担ぎに行っています。
生まれ育ててもらった
台東区
台東区で生まれ、台東区に育てて頂きました。
祖父が浅草で商売(洋品店 メンズショップ・スズキヤ)を始め、洋品店の長男として生まれました。
息子と
現在2歳の息子がいます。区議会議員としての仕事の合間に、子供との時間も大切にしています。
いざ自分に子供ができると、将来の子供達の為に今何ができるか、真剣に考える時間が増えました。
私の親父です
父の鈴木昭司は、小学生時代の卒業作文で政治家になる夢を書き、30年後の42歳、平成3年に行なわれた台東区議会議員選挙に無所属で初出馬初当選。連続5期働かせて頂きましたが、現職時60歳(昭和23年5月5日生まれ)で癌で他界。地域の皆様には本当にお世話になりました。
生きていれば聞きたい事が山ほどあります。

息子と
現在2歳の息子がいます。区議会議員としての仕事の合間に、子供との時間も大切にしています。
いざ自分に子供ができると、将来の子供達の為に今何ができるか、真剣に考える時間が増えました。

政策

  • 新型コロナウイルス対策

    ・コロナ収束までは減税。
    ・医療体制(病院)の再整備(コロナ病床・急性期医療・二次医療圏・感染症コーディネーター)
    ・保健所体制の充実。

    ・検査、ワクチン体制の整備。
    ・新型コロナを含む新たな感染症へ対する対応。

  • 災害、水害時の更なる対応
    ・東日本大震災が大きなきっかけとなり、国を初め、各自治体でも、耐震基準、避難所、備蓄等の見直しや整備が行われて来ました。
    台風の影響等で、もし荒川が氾濫し水害が起きてしまった場合、一刻も早く台東区も広域避難計画を作らなくてはなりません。広域行政を担う都が主導するべきです。
    ・耐震や不燃化、無電柱化など、震災時に自宅で生活できるための都市整備や自宅避難者への対応強化(感染症拡大により、避難所生活者をできるだけ少なくするための対策強化)。
    ・帰宅困難者施設の、更なる整備や無感染症対策の充実。
  • 子育て・教育
    ・母親のお腹に胎児がいるところから子育ては始まっていると思っています。
    今では、子どもの医療費無償化(台東区は全国に先駆け実施)は当たり前の世の中になりましたが、妊婦健康診査にかかる費用も完全無償化を目指します。
    ・私達夫婦も不妊で悩みました。子どもができない中で街の人に「子どもできた?」と聞かれた時期は辛い思いをしました。不妊への理解促進、不妊治療助成も更に拡大。
    ・保育園の待機児童数ゼロではなく、保育園の適正な配置や質の向上を目指すべき。
    ・ICT教育の更なる充実。
    ・コロナにより、より厳しい環境となったひとり親世帯や多胎児世帯・ダブルケアなどへのサポート強化。
    ・問題の多様化に対応した多彩な支援策の充実(NPO等との協働事業の更なる活用や、児童虐待などでの都との協力体制の拡充)。
  • デジタル化
    ・デジタルトランスフォーメーションの推進。

    ・役所での手続きを完全オンライン化、完全キャッシュレス化を目指します。
    ・コロナ禍により、推進されていくデジタル化に対応する為のデジタルディバイド(情報格差)の解消に向けた対策も。
  • 福祉・高齢者
    ・地域包括ケアのさらなる推進。
    ・ICTを活用した認知症対策の強化。
    ・自粛による体力低下や、コミュニケーションの激減等に対応するためのフレイル対策の強化。
  • 環境
    ・2019年に国連気候行動サミットで、当時16歳のグレタ・トゥーンベリさんのスピーチに心を打たれた事を覚えています。東京、そして日本だけではなく、全ての国々が脱炭素社会の一刻も早い実現を目指さなくてはなりません。

    ・自然エネルギーへの転換を更に促進。
  • 産業
    ・観光立区の再生。
    ・コロナ収束後の支援。
    ・事業継続へのセーフティネットの拡充と、新規事業、事業転換等コロナによるビジネスの変化に対 応するサポート強化。
    ・テレワークや時短(日短)勤務、副業やプチ創業等、フレキシブルな勤務体制を可能とする施策展開。
  • デジタル化
    ・デジタルトランスフォーメーションの推進。

    ・役所での手続きを完全オンライン化、完全キャッシュレス化を目指します。
    ・コロナ禍により、推進されていくデジタル化に対応する為のデジタルディバイド(情報格差)の解消に向けた対策も。

活動

街を回り、様々なご意見、ご要望、ご相談を頂いています。

2020年に、雷門地区の町会長の皆様の賛同を頂き、都の地域の底力活性化事業を活用し、地域の子供達に本物のホタルを観てもらうと同時に、環境問題についても学ぶイベントを仲間の区議、地域協力者と主催し、開催する予定でしたが、コロナ禍という事で大幅な縮小となってしまいました。また挑戦したいと思います。
台東区議会では、服部区長や教育長に
様々な質問、
提案を行っています。
お祭りで御神輿が通った後に植え込みが
壊されて
しまったので、通りにある植え込み全てを1日掛けて1人で復旧作業です。
辻清人代議士、区議会の仲間と朝の駅頭を
行っています。
見掛けましたら是非お声掛け下さい。
元気が出ます!
台東区と姉妹都市の宮城県大崎市さんと
リモート会議。隣は石塚猛 議長。
大崎市さん、いつもありがとうございます。
3町会合同の防災訓練を毎年行っています。
今まで、国政選挙、都議会議員選挙、区長選挙など、様々な選挙を手伝ってきました。
消防団員(部長)としても活動し、消防ポンプ操法審査会の都大会にも出場しました。
良い結果は出ませんでしたが、リベンジする機会を狙っています。
私が所属する浅草公園町会青年部では、毎年サマーツアーを企画し、海、川、プール等に行って親睦を深めています。
私が所属するボーイスカウト台東7団では、毎年年末に歳末募金を実施し、集まった募金を毎年カブ隊と一緒に台東区に届けています。
地域の方が集めたお金を永寿総合病院に
ご寄付。

台東区議会では、服部区長や教育長に
様々な質問、
提案を行っています。

応援者の声

元通産大臣/自民党都連最高顧問/自民党政経塾塾長  深谷 隆司
都政のパイプ役が必要
今、台東区に自民党都議がいない。
コロナ騒ぎや、予想される災害などにしっかり対応し、台東区民を守るパイプ役が不在なことは心配でならない。鈴木純君は同志に推挙され、不退転の決意を抱いているという。鈴木純君は区議3期だが、毎回上位当選を果たして来た。彼程の適任者はいないと思う。彼が地方政治家として一層研鑽を積み、愛する台東区、区民のために懸命に働く姿を期待し、彼のために支えになろうと密かに決意している
台東区長  服部 ゆくお
大いに期待!
鈴木純さんは若い発想力と、持ち前のフットワークの良さで台東区のために働いています。
区と都と国と連携する役割を担える、鈴木純さんに大いに期待しています。
全力で応援します!!
衆議院議員(東京2区)  辻 清人
友人としても心から応援しています
常に全力投球で地元のために汗をかく鈴木純さんは、台東区にとって不可欠な存在です。
混迷する時代を切り開き、地元の暮らしと安全を守る使命感を抱く純さんを、是非とも皆さまと力を合わせて東京都政のステージに押し上げたいと願っています。
私も同志の一人として、全力で「若手のホープ」である鈴木純さんを応援する事を誓います。
衆議院議員(東京14区)  松島 みどり
子育て世代の強い味方!

地元で生まれ育ち、区議3期目を務める鈴木純さんは、コロナ禍に苦しむ中小・小規模事業の皆様、雇用や収入の不安を抱える方々のお気持ちを深く理解しています。また、2歳児の父として、子育て世代の力強い味方です。消防団やボーイスカウトで鍛えた体力で、こまめに皆様の元を回り、その声をしっかりと都政に生かしてくれると私は確信し、鈴木純さんを全力で応援します。

衆議院議員(東京2区)  辻 清人
友人としても心から応援しています
常に全力投球で地元のために汗をかく鈴木純さんは、台東区にとって不可欠な存在です。
混迷する時代を切り開き、地元の暮らしと安全を守る使命感を抱く純さんを、是非とも皆さまと力を合わせて東京都政のステージに押し上げたいと願っています。
私も同志の一人として、全力で「若手のホープ」である鈴木純さんを応援する事を誓います。

SNSで
最新の活動報告をしています
↓是非アクセスして下さい

Facebook
Twitter
YouTube
blog
Instagram
blog


事務所・後援会の情報

鈴木純 事務所

住所 東京都台東区浅草3-22-11-201
TEL 03-3874-9016
FAX 03-3874-9005
e:mail junjunjunpeace6@yahoo.co.jp
FAX 03-3874-9005

ご声援・お問合わせ

ご声援やお問合わせはこちらのフォームよりご連絡ください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信
利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。